テラノ君のはまり生活〜まだまだつづくよ〜

    小学生テラノの生活レポート
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おりがみ
カブトガニ
 ぼくは、またおりがみに、はまりました。                     いまは、おりがみの恐竜に、はまっています。いまは、カブトガニと、ディメトロドンと、ケラトサウルスと、パラサウロロフスと、プロトケラトプスと、モササウルスと、マメンチサウルスと、アマルガサウルスを作りました。
 カブトガニは、体長:30cmいきていたじだい:3億年前〜現在です。
カブトガニは、太古の昔に現れ、現在も生きづづけているカブトガニはいきている化石とも呼ばれているそうです。
 ディメトロドンは、体長:3.3mいきていたじだい:ペルム紀前期です。
厳密には、恐竜ではなく、盤竜類と呼ばれる爬虫類です。
 ケラトサウルスは、体長:5mいきていたじだい:ジュラ紀後期です。
肉食恐竜で、頭の上におツノがありました。
 パラサウロロフスは、体長:10mいきていたじだい:白亜紀後期です。
パラサウロロフスは、後頭部に独特の突起を持つカモノハシ竜の代表種です。
 プロトケラトプス体長:1.5mいきていたじだい:白亜紀後期です。
モンゴルで、発見された初期の角竜です。ツノはまだなく、えりりをっていました。
 モササウルスは、体長:12mいきていたじだい:白亜紀後期です。
海竜の仲間モササウルスは恐ろしいのよういな歯を持ち、世界の中の海に分していました。
マメンチサウルスは、体長:22m生きていたころ:ジュラ紀後期〜白亜紀前期です。
首がとても長い大形恐竜です。
アマルガサウルス体長:9m生きていた時代:白亜紀です。
1984年に発見された竜脚類首から背中に帆があるのが特徴だそうです。
*カブトガニは(『恐竜のおりがみ2』川畑文昭 誠文堂新光社)を見て作りました。

author : テラノ | テラノ工房 | 10:36 | comments(0) | -
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